2020年11月08日
ランガン用タックルボックス①

職場の同僚から頂いた栗の板
これでタックルボックスを作ろう。

板の中央付近で切って蝶番を留める部分を削ります。

2枚の板を蝶番で繋げてしまいます。

板をミノーが入りそうな大きさに削ります。
ミノーが入る部分を適当に鉛筆で書いてしまいます。
箱の角の部分にΦ6mmの穴を開けてネオジム磁石をはめ込みます。

これで蓋が閉じた状態で保持できます。

蓋と箱本体にミノーを入れる穴をひたすら彫ります。
蓋部分は少しだけ削るだけでよいが、箱本体は1.5cmくらいの深さが欲しいのでここからが大変です。
気長に作っていこうと思います。
蓋の保持力UPのためにネオジム磁石は2個追加で3箇所で保持するようにしました。
暗くなってきたので今日はここまでです。
Posted by 伊ト哲 at 16:53│Comments(0)
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